みとべのできるかな

インデックス投資(株も)やってます。

【2023年10月】電子マネー、クレカ、プリペイドカードの使い方

【2023年10月更新】

スマフォ(Android)を使ってる前提の、電子マネー、クレカ、プリペイドカードの 使い方です。ポイント還元やどのルートがチャージできるのか、毎月、いろんなカードの規約が変わるので、その時の最新の情報をチェックするのが大事です。

優先で使ってるルート

ゴールドルート

三井住友NLゴールド(1.5%:年間100万円以上)→Kyash(0.2%:月5万円まで、5万以上は0%:2024年1月25日からANApayへのチャージはKyashポイント対象外)→ANApay(0.5%:バーチャルカード)→TOYOTA Wallet→(1.0%)→モバイルスイカ(0%)

楽天キャッシュ(楽天Pay or 楽天証券)

三井住友NLゴールド(1.5%:年間100万円以上)→Kyash(0.2%:月5万円まで、5万以上は0%:2024年1月25日からANApayへのチャージはKyashポイント対象外)→ANApay(0.5%:バーチャルカード)→楽天Edy(0%)→楽天キャッシュ →(楽天Payなら1%)

楽天ギフトカードをお得に買う方法 ファミペイ、ANA Pay

ファミペイ翌月払い(1%)→4の付くECの日(毎月、エントリー必要)、アマゾンギフトチャージ(4%)2024年2月で終了

毎月4、14、24日はECの日 ネットでおトクにお買い物!キャンペーン

それぞれの上限

それぞれのクレカ、バンドルカードは本人確認ありにしておく。

三井住友NLゴールド(基本0.5%還元、年間100万円以上:合計1.5%):VASSに優先するカードとして登録する。SBI証券の積立の金額は、利用金額にはカウントされない(対象外)。

Kyash Card:クレカからのチャージは、1カ月あたりは100万円、1回あたりでは30万円が上限

ANApay
チャージ上限は、30万円/月、10万円/日(1回のチャージ上限10万円)、保有の上限は30万円。有効期限は4年。

ANA Payの使い方(チャージ方法)| ANAマイレージクラブ

TOYOTA Wallet
残高の保有可能な上限金額は5万円です。 1日に5万円以上チャージする場合、残高をご利用後、5万円を上限に累計30万円までチャージできます。

【iD / Mastercard】チャージの上限額はありますか? | よくあるご質問 | TOYOTA Wallet

楽天Edy

楽天Edyの残高は5万円が上限です。また1回あたりのチャージ額の上限は2万5千円です。
1日あたりのご利用可能な回数等についての制限はございません。

クレジットカードでチャージしたい | Q & A | 楽天Edyで困った時は

楽天Edyから楽天キャッシュのチャージ

楽天Edyから楽天キャッシュのチャージの上限は10万円/月。楽天Edyから楽天キャッシュへのチャージはフルチャージ5万円をそのまま、楽天キャッシュにチャージできます。

楽天キャッシュのチャージ上限は1日10万円。楽天Edyからチャージした楽天キャッシュは基本型のため出金できません。

楽天Edyを楽天キャッシュへチャージ | 電子マネー 楽天Edy

その他の注意すること

ファミペイ翌月払い:残高の設定金額を、チャージしたい金額に上げておく、ゼロ円設定だと、チャージエラーになる。(引き落としはauじぶん銀行)

ファミペイ翌月払いを使ってみよう

銀行引き落とし(クレカは無関係)でauじぶん銀行、対応銀行が少ない

FamiPay「銀行口座チャージ」

TOYOTA walletアプリ上で退会(解約)できるようになりました。 有効期限の1年前から有効期限前月の26日までにご利用もしくはチャージを一度もして頂いていない場合、お客様に解約の意思がなくとも、有効期限到来時に自動的に解約となりますのでご注意ください。

楽天pay:楽天銀行or楽天カードからチャージ(0.5%)⇒楽天ペイ(1.0%)⇒支払いで合わせて1.5%。楽天ペイアプリ⇒Suicaチャージ、通常は0.5%、2倍キャンペーンで1%。

日月は楽天Payの日、対象店舗で3%還元。楽天カードからのみ(楽天キャッシュ不可)

日、月曜日は楽天ペイの日 エントリー&楽天カード利用で楽天ポイント最大3%還元|楽天ペイ

年1回の利用で翌年度の年会費無料

セゾンパールAMEXデジタル:年1回の利用で翌年度の年会費無料。QUICPayで30万円/年まで2%、永久不滅ポイントで還元。セゾンpotalアプリの設定とは別にWEBのセゾンNetアンサーのアカウントが必須。

TカードPrime:年1回の利用で翌年度の年会費無料。ジャックス系、通常1%ポイント還元、日曜日のみ1.5%還元

Tカード プラス PREMIUM:年1回の利用で翌年度の年会費無料。アプラスのサイトから契約期間と年会費支払いのタイミングに注意。解約済み

2つの違い:基本還元率は同じで、日曜日の1.5%にポイントアップはTカードPrime限定の特典。 一方で、Tカードプラス PREMIUMは、TSUTAYAなどの対象Tポイント加盟店で1.5%。 また、TカードPrimeには旅行保険が付いており、Tカードプラス PREMIUMには付いていない。

マネックスクレカ:年1回の利用で翌年度の年会費無料。100円につきマネックスポイント1ポイント付与、マネックス証券での積立は1.1%。マネックスポイントからdポイントなどに変更可能。

auPayカード:年1回の利用で翌年度の年会費無料。100円につきポンタ1ポイント付与。auカブコム証券の積立も年間利用金額に含まれる。