みとべのできるかな

自分と家族を大事にしつつ、そこそこ仕事しながら、たまにもやっとして、あまった時間で貯金と投資するブログ

投資信託

2013年から、インデックスファンドの積立やってるよ

【勝手にレベルアップ】インデックスファンドが積み立ってきて感無量

4年ぐらい前から、インデックスファンドの積立を続けた。 まず500万円は積み立ててみようと思っていた。特に金額に理由はないが、一つの区切りってことで。 2017年9月、気が付くと評価額ベースで500万円を超えていた。 SBI証券で評価額合計503万円、65万円プ…

インデックスファンドの積立 2017年7月 相場は好調

2017年7月のインデックスファンドの積み立て状況をまとめてみる。 給与口座から自動引き落としで、自動で投資信託を積み立ててくれるから、ほったらかせることが利点。 パッシブ運用で短期で損益はそんなに大きく上下しないはずだから(理論上)、頻繁に確認…

ETFは遠方の親戚のハーフの子

数年前から、投資信託のインデックスファンドを積み立てている。 インデックスファンドよりさらに信託報酬が低い、つまりコストが安くなるETF: 上場投資信託(Exchange Traded Fund)は、長期の資産運用でもよくおススメされている。 ETFのことをたまに思い…

インデックス投資信託の積立 2017年4月

金額が増えてきたインデックスファンドの積み立て状況をまとめてみよう。 2013年11月に積立を開始して、2017年の3月末にリバランスで国内株式クラスの一部を売却した。 2013年から積み立てている世界経済インデックスファンドは2017年4月現在のトータルリタ…

SBI証券マイレージサービスパワーアップ

2017年2月1日から 原則すべての銘柄が投信マイレージの対象に 例えば 「<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド」 「大和-iFree 8資産バランス」 「One-たわらノーロード 先進国株式」 「三井住友・DC日本株式インデックスファンド…

2016年12月末は積立お休み

2016年11月から円安が進んで ドル円が117円を突破 積立中の世界経済インデックスファンド 損益がプラス3%に 12月の末から 三井住友・DC全海外株式インデックスF たわらノーロード新興国株式 の積立をお休み 2017年は 相場の下落にあわせて 外国株式を増やそう…

第35回SBI債と外国債券インデックスファンド

2016年は外国債券が下がり続けて 年初来で約-8% ニッセイ外国債券インデックスファンドを NISAでスポット購入 下がり続けるなら積立を続ける 2016年11月28日から販売開始 第35回SBI債 (SBIホールディングス株式会社2018年12月13日満期0.48%円建社債) つ…

日経平均のインデックスファンド

国内株式のインデックスファンドを、2013年から積み立てている。 国内大型株の動きに連動すればいいさと軽く思ってTOPIXから日経平均にした。 その時にいちばん信託報酬が安いファンドを選んでいるので 前々は三井住友TAM-日本株式インデックスe TOPIX…

NISA枠が足りずに積立中止に

NISA枠が個別株の注文で足りずに 世界経済インデックスファンドの毎月積立が中止されていた 注文を一部取り消して、 世界経済インデックスファンドを金額で買付した ソーシャルレンディングは新規投資を控えているので SBISL不動産バイヤーズローンファ…

NISA(日本版ISA)

2013年11月から世界経済インデックスFを 特定/NISA口座で毎月積み立てている 2年6か月で購入額が約120万円 損益は2016年4月で-5%ぐらい NISA(少額投資非課税制度) 2014年、2015年は100万円、2016年以降は120万円/年 2018年12月31日までNISA口座で購入で…

たわらノーロード 新興国株式

円高が進んできたので、新興国株式インデックスの積立を追加した。 たわらノーロード 新興国株式 MSCIエマージング・マーケット・インデックス(円換算ベース、配当込み、為替ヘッジなし)連動 信託報酬 年率0.495%(税抜) 信託財産留保額 0.3% 買うときの…

投信積立先の変更

楽天証券で三井住友・DC全海外株式インデックスファンドを1月に開始したと思っていたら、 12月の下旬に設定したので翌々月の2月から積立が開始された 当月の11日までに設定すると翌月の積立開始となるルール SBI証券でもこの全株式ファンドが積立できる 現在…

国内株式の投信積立を変更

SBI証券の国内株式の投信積立を ニッセイ日経225インデックスファンドから 三井住友TAM-日経225インデックスe(信託報酬0.2052%(税込)) に、2016年1月から変更 2015年12月にNISA枠が足りずに積立できなかった分を スポット購入で2016年1月11月に注文して1…

投信積立を追加

2016年1月から楽天証券で 三井住友・DC全海外株式インデックスファンド(信託報酬0.25%) 先進国vs新興国=9vs1(半分はアメリカ、日本なし) 毎月、地銀口座から自動引き落としで積立を開始 アセットアロケーションの適正化?と下げ相場に向けて、 20年バイ…

自動積立を増やす

積立中の投信信託を増やす 日本株式クラスを三井住友TAM-日本株式インデックスeからニッセイ日経225インデックスファンドに変更 世界経済インデックスファンドの毎月積み立てを増額 5年ぐらい積み立ててみる ポートフォリオもそろそろ考えてみようと思…

自動積立をはじめる

今はネット証券が、銀行口座から自動で引き落として 定期的に投資信託を積み立てることができる 前は、引き落とし対応は一部の独立系直販投信のみだった 時代はすすむよ SBI証券で積立開始、5年ぐらいしたら見てみよう 世界経済インデックスファンド(株vs債…

積立は2回であきた

当時、投資信託の定期購入をはじめようと 保有の手数料などを考えて、 インデックス投資信託 PRU海外債券マーケット・パフォーマー を月1回、計2回購入した そしてそのままめんどくさくなって放置 4年後、トータル8.3%、年率2.1%で売却 自力で定期的に…